第29回日本臨床スポーツ医学会学術集会

各種単位取得について

1. 単 位

下記講演は、日本整形外科学会の教育研修講演として認められています。
受講単位は1演題につき専門医単位またはスポーツ医単位または運動器リハビリテーション医単位各1単位です。
単位取得数の制限はありません。

第1日:11月2日(金)
時   間 会   場 セッション名 演題名 講師 認定番号
18-2097
必須分野
10:40-11:40 第1会場 特別講演 1 運動はどこまで健康に貢献できるのか? 浅香 正博 001 14-5
S
11:50-12:50 第1会場 ランチョンセミナー1 ACL 再建術
(早期の回復・復帰を目指して)
内山 英司 002 2,12
S
第2会場 ランチョンセミナー2 コリジョンアスリートの肩関節外傷に
対する診断と治療
田崎    篤 003 2,9
S
第3会場 ランチョンセミナー3 運動ストレスにおける免疫維持の重要性
-乳酸菌の新たな可能性-
島田 和典 004 1,4
S
第6会場 ランチョンセミナー5 あなたの知らないスポーツ貧血の世界 田中 祐貴 009 1,2
S
13:00-14:00 第1会場 特別講演 2 運動器のメディカルチェックのポイント
-ゆりかごから墓場まで-
宮川 俊平 005 12,13
Re
14:00-15:00 第2会場 教育講演 1 スポーツ医学における研究倫理 神里 彩子 006 14-3
S
15:00-16:00 第2会場 教育講演 2 スポーツ関連脳振盪の診断 中山 晴雄 007 1,2
S
16:00-17:00 第2会場 教育講演 3 スポーツ現場における医療安全 飯田 研吾 008 14-1
S
第2日:11月3日(土)
開始時間 会   場 セッション名 演題名 講師 認定番号
18-2097
必須分野
9:00-10:00 第2会場 教育講演 4 スポーツ活動と感染症 石田 浩之 010 6
S
10:40-11:40 第1会場 特別講演 3 スポーツによる脊髄損傷と神経再生医療 山下 敏彦 011 7,8
SS
11:50-12:50 第1会場 ランチョンセミナー6 下肢スポーツ外傷・障害に対する新規治療戦略
ー欧州サッカー医学留学の経験からー
齋田 良知 012 2,12
S
第2会場 ランチョンセミナー7 運動器スポーツ障害に対する“積極的”保存療法
-体外衝撃波治療を中心として-
熊井    司 013 2,13
Re
第3会場 ランチョンセミナー8 日常での治療における圧力波治療
(拡散型ショックウエーブ)の有効性と最新事例
Bert Vrijders 014 8,13
Re
13:00-14:00 第1会場 特別講演 4 非常ベルは聞こえているか? 馳      浩 015 14-5
14:00-15:00 第1会場 招待講演 Athlete Centred Olympic Physiotherapy
Services Key Criteria and Best Practice
Marie-Elaine
Grant
016 1
S
14:00-15:00 第2会場 教育講演 5 がん時代の整形外科に求められる意識改革
-がんロコモを考える-
河野 博隆 017 5,13
15:00-16:00 第2会場 教育講演 6 アンチ・ドーピング領域における日本の貢献
~東京 2020 とその先をめざして~
渡部 厚一 018 1,2
S
専門医必須14分野
1 整形外科基礎科学、2 外傷性疾患(スポーツ障害含む)、3 小児整形外科疾患(先天異常,骨系統疾患を含む、ただし外傷を除く)、4 代謝性骨疾患(骨粗鬆症を含む)、5 骨・軟部腫瘍,6 リウマチ性疾患、感染症、7 脊椎・脊椎疾患、8 神経・筋疾患(末梢神経麻痺を含む)、9 肩甲骨・肩・肘関節疾患、10 手関節・手疾患(外傷を含む)、11骨盤・股関節疾患、12 膝・足関節・足疾患、13 リハビリテーション(理学療法,義肢装具を含む)、14-1 医療安全、14-2 感染対策、14-3 医療論理、14-4 指導医講習会、保険医療講習会、臨床研究/ 臨床試験講習会、医療事故検討会、医療法制講習会、医療経済(医療保健など)に関する講習会など、14-5 医療全般にわたる講習会など、従来の分野No.14のうち14-1〜14-4に当てはまらないもの

2. 受付場所

札幌コンベンションセンター 1階 エントランスホール

3. 単位申請方法

  • 1)受講される方は、巻頭綴込みの受講申込書に必要事項をご記入の上、受講料(1演題1,000円×受講数)を添えて教育研修受講受付へお申込ください。2015年1月より研修会単位取得報告を従来の受講証明書からデジタル方式へと移行しておりますので、受講の際は必ずIC カードをご持参ください。教育研修講演受講のために入場される方も、学術集会参加費は必要となります。
  • 2)講演開始10分前から開始10分後までに、会員IC カードを会場入口のカード読み取り機にかざして出席登録を行ってください。
  • 3)受講料は講演中止などの理由以外では払い戻しいたしません。また受講取り消し・変更の手続きや領収書の再発行はいたしません。

4. 研修医の方の受講について

上記1)〜3)の手順に加えて、「研修手帳」の押印欄に、ご本人で「ホームページ参照」と記載をお願いします。研修会認定番号および演題名もご本人で記載していただきます。ただし、平成27年度以降に入会された方は研修手帳への記載は必要ございません。

1. 単 位

学術集会の参加を持って、1単位とします。本単位は日整会認定スポーツ医のみ対象となります。

2. 単位申請方法

【日整会の教育研修講演を受講される方】

教育研修講演で単位を取得された日整会認定スポーツ医には、学会参加単位(1単位)が自動的に付加されますので、特に申請の必要はございません。

【日整会の教育研修講演を受講されない方】

学術集会終了後、参加証のコピーを日本整形外科学会事務局までFAX でお送りください。
(FAX:03-3818-2337)

第29回日本臨床スポーツ医学会学術集会は、日本スポーツ協会公認スポーツドクターおよび公認アスレティックトレーナー資格更新のための義務研修会の一つとなります。
資格をお持ちの方は、ご自身の義務研修受講状況をご確認のうえ、未受講の方は下記の通り手続きをしてください。

1. 義務研修受講修了申請方法

  • ①指定演題(次々ページ参照)を合計4時間(240分)以上聴講してください。各セッションは最初から最後まで聴講することが条件となります。
  • ②学会会期中、単位受付にて「出席確認カード」(両面1枚)を配布いたします。「出席確認カード」に必要事項を記入のうえ、本会までFAX 又はメールにて送付してください。その際、表面に学会受付で受け取ったネームカード (参加証)のコピーを貼付してください。
  • ※公認アスレティックトレーナーの方は平成28年度4月1日以降、全ての研修会の受付時に一時救命処置(BLS)資格の修了証または認定証を確認しています。研修会の受付時にBLS 資格の修了証または認定証を確認できない場合、義務研修を受講したことになりませんのでご注意ください。
  • ※「出席確認カード」は日本スポーツ協会のホームページからもダウンロード可能です(日本スポーツ協会HP →スポーツ指導者→資格更新のための研修会→スポーツドクター義務研修またはアスレティックトレーナー義務研修)。

2. 送付先

日本スポーツ協会スポーツ指導育成部
スポーツドクター担当/ AT 担当
FAX:03-3481-2284(TEL:03-3481-2226)
メールアドレス:drat-kakunin@japan-sports.or.jp

3. 送付期限

平成30年 11月 16日(金)

4. 研修受講状況および資格有効期限確認方法等

  • 指導者マイページよりご確認ください。
  • 登録状況および指導者マイページに関するご質問は下記までお問い合わせください。 TEL:03-5148-1763(公認スポーツ指導者登録係)
  • 指導者マイページを利用したことがない方は、ログイン画面より是非ご登録ください。
  • 既に有効期限が切れている方は、資格の更新にあたり「再登録申請書」の提出および再登録料が別途必要となる場合があります。出席確認カードを提出後、日本スポーツ協会までお問い合わせください。
  • 指導者マイページ上の義務研修受講状況の反映には、出席確認カードの送付期限から2週間程度お時間をいただきます。予めご了承ください。
第1日:11月2日 (金)
No. セッション 講演タイトル 会場 開始時刻 終了時刻 所要時間
1 会長講演 未来への貢献-これからのスポーツ医学- 第1会場 8:30 9:00 30分
2 ワークショップ1 IF ドクターミーティング
「国際スポーツイベントにおける医科学支援」
第1会場 9:00 10:30 90分
3 シンポジウム2 次世代を担うジュニア選手へのメディカルサポート 第2会場 9:00 10:30 90分
4 シンポジウム3 スポーツ現場における医療行為の法的問題 第3会場 9:00 10:30 90分
5 特別講演1 運動はどこまで健康に貢献できるのか? 第1会場 10:40 11:40 60分
6 ランチョンセミナー 1 ACL 再建術(早期の回復・復帰を目指して) 第1会場 11:50 12:50 60分
7 ランチョンセミナー 2 コリジョンアスリートの肩関節外傷に対する診断と治療 第2会場 11:50 12:50 60分
8 ランチョンセミナー 3 運動ストレスにおける免疫維持の重要性-乳酸菌の新
たな可能性-
第3会場 11:50 12:50 60分
9 ランチョンセミナー 4 パフォーマンス向上トレーニングの光と影 第4会場 11:50 12:50 60分
10 ランチョンセミナー 5 あなたの知らないスポーツ貧血の世界 第6会場 11:50 12:50 60分
11 特別講演2 運動器のメディカルチェックのポイント
-ゆりかごから墓場まで-
第1会場 13:00 14:00 60分
12 シンポジウム1 ACL 損傷・再損傷を予防する 第1会場 14:00 15:30 90分
13 教育講演1 スポーツ医学における研究倫理 第2会場 14:00 15:00 60分
14 教育講演2 スポーツ関連脳振盪の診断 第2会場 15:00 16:00 60分
15 ワークショップ2 2020東京大会に向けたハイパフォーマンスセンター
(HPC) の機能と役割
第1会場 15:30 16:30 60分
16 シンポジウム4 障害を持つこどものスポーツ指導 第6会場 15:30 17:00 90分
17 教育講演3 スポーツ現場における医療安全 第2会場 16:00 17:00 60分
第2日:11月3日 (土)
No. セッション 講演タイトル 会場 開始時刻 終了時刻 所要時間
18 シンポジウム5 肉離れ
(競技別、部位別の筋腱損傷の特徴、病態および治療)
第1会場 8:40 10:10 90分
19 シンポジウム8
※必須
スポーツパフォーマンスとスポーツ歯科医学 第3会場 8:40 10:10 90分
20 教育講演4 スポーツ活動と感染症 第2会場 9:00 10:00 60分
21 シンポジウム7 先端テクノロジーとスポーツ医学 第2会場 10:00 11:30 90分
22 シンポジウム9 スポーツ医学における健康運動士・健康運動実践
指導者の役割
第3会場 10:15 11:45 90分
23 特別講演3 スポーツによる脊髄損傷と神経再生医療 第1会場 10:40 11:40 60分
24 ランチョンセミナー 6 下肢スポーツ外傷・障害に対する新規治療戦略
-欧州サッカー医学留学の経験から-
第1会場 11:50 12:50 60分
25 ランチョンセミナー 7 運動器スポーツ障害に対する”積極的”保存療法
-体外衝撃波治療を中心として-
第2会場 11:50 12:50 60分
26 ランチョンセミナー 8 日常での治療における圧力波治療
(拡散型ショックウエーブ)の有効性と最新事例
第3会場 11:50 12:50 60分
27 特別講演4 非常ベルは聞こえているか? 第1会場 13:00 14:00 60分
28 招待講演 Athlete Centred Olympic Physiotherapy Services
Key Criteria and Best Practice
第1会場 14:00 15:00 60分
29 教育講演5 がん時代の整形外科に求められる意識改革
-がんロコモを考える-
第2会場 14:00 15:00 60分
30 ワークショップ3 国際大会におけるポリクリニック
-女性アスリート外来は必要か?-
第3会場 14:00 15:30 90分
31 シンポジウム6 足関節捻挫 第1会場 15:00 16:30 90分
31 教育講演6 アンチ・ドーピング領域における日本の貢献
~東京2020とその先をめざして~
第2会場 15:00 16:00 60分

「第29回日本臨床スポーツ医学会学術集会」は、日本スポーツ協会公認スポーツデンティスト資格更新のための義務研修の一つとなります。 本学術集会参加者で資格をお持ちの方は、ご自身の義務研修受講状況をご確認のうえ、未受講の方は下記の通り手続きをしてください。

1. 義務研修受講修了申請方法

  • 1)指定演題を①合計4時間(240分)以上聴講するか、3時間(180分)以上4時間(240分)未満聴講する場合は、「日歯生涯研修ライブラリー」の指定演題のうち3本(約60分)を視聴してください。
    なお、セッションは最初から最後まで聴講あるいは視聴することが条件となります。
  • ※シンポジウム8「スポーツパフォーマンスとスポーツ歯科医学」の聴講は必須とします。
  • 2)学会会期中、単位受付にて「出席確認カード」を配布いたします。「出席確認カード」に必要事項を記入のうえ、コピーを日本歯科医師会までFAX 又は郵送にて送付してください。
    その際、ネームカード(参加証)のコピーを添付してください。
    なお、上記 1)②に該当する方は、別添の「視聴確認カード」も併せて送付してください。
    ※「出席確認カード」および「視聴確認カード」は、日本スポーツ協会ホームページ からもダウンロード可能です。

2. 送付先

日本歯科医師会 スポーツデンティスト担当
FAX:03-3262-9885(TEL:03-3262-9213)

3. 送付期限

平成30年 11月 12日(月)

4. 研修受講状況および資格有効期限確認方法等

  • 協会スポーツ指導者マイページよりご確認ください。
  • 登録状況およびスポーツ指導者マイページに関するご質問は下記までお問い合わせください。
    TEL:03-5148-1763(日本スポーツ協会 公認スポーツ指導者登録係)
  • 指導者マイページ上の義務研修受講状況の反映には、「出席確認カード」および「視聴確認カード」を提出いただいてから2週間程度お時間をいただきます。予めご了承ください。
第1日:11月2日 (金)
No. セッション 講演タイトル 会場 開始時刻 終了時刻 所要時間
1 会長講演 未来への貢献-これからのスポーツ医学- 第1会場 8:30 9:00 30分
2 ワークショップ1 IF ドクターミーティング
「国際スポーツイベントにおける医科学支援」
第1会場 9:00 10:30 90分
3 シンポジウム2 次世代を担うジュニア選手へのメディカルサポート 第2会場 9:00 10:30 90分
4 シンポジウム3 スポーツ現場における医療行為の法的問題 第3会場 9:00 10:30 90分
5 特別講演1 運動はどこまで健康に貢献できるのか? 第1会場 10:40 11:40 60分
6 ランチョンセミナー 1 ACL 再建術(早期の回復・復帰を目指して) 第1会場 11:50 12:50 60分
7 ランチョンセミナー 2 コリジョンアスリートの肩関節外傷に対する診断と治療 第2会場 11:50 12:50 60分
8 ランチョンセミナー 3 運動ストレスにおける免疫維持の重要性-乳酸菌の新
たな可能性-
第3会場 11:50 12:50 60分
9 ランチョンセミナー 4 パフォーマンス向上トレーニングの光と影 第4会場 11:50 12:50 60分
10 ランチョンセミナー 5 あなたの知らないスポーツ貧血の世界 第6会場 11:50 12:50 60分
11 特別講演2 運動器のメディカルチェックのポイント
-ゆりかごから墓場まで-
第1会場 13:00 14:00 60分
12 シンポジウム1 ACL 損傷・再損傷を予防する 第1会場 14:00 15:30 90分
13 教育講演1 スポーツ医学における研究倫理 第2会場 14:00 15:00 60分
14 教育講演2 スポーツ関連脳振盪の診断 第2会場 15:00 16:00 60分
15 ワークショップ2 2020東京大会に向けたハイパフォーマンスセンター
(HPC) の機能と役割
第1会場 15:30 16:30 60分
16 シンポジウム4 障害を持つこどものスポーツ指導 第6会場 15:30 17:00 90分
17 教育講演3 スポーツ現場における医療安全 第2会場 16:00 17:00 60分
第2日:11月3日 (土)
No. セッション 講演タイトル 会場 開始時刻 終了時刻 所要時間
18 シンポジウム5 肉離れ
(競技別、部位別の筋腱損傷の特徴、病態および治療)
第1会場 8:40 10:10 90分
19 シンポジウム8
※必須
スポーツパフォーマンスとスポーツ歯科医学 第3会場 8:40 10:10 90分
20 教育講演4 スポーツ活動と感染症 第2会場 9:00 10:00 60分
21 シンポジウム7 先端テクノロジーとスポーツ医学 第2会場 10:00 11:30 90分
22 シンポジウム9 スポーツ医学における健康運動士・健康運動実践
指導者の役割
第3会場 10:15 11:45 90分
23 特別講演3 スポーツによる脊髄損傷と神経再生医療 第1会場 10:40 11:40 60分
24 ランチョンセミナー 6 下肢スポーツ外傷・障害に対する新規治療戦略
-欧州サッカー医学留学の経験から-
第1会場 11:50 12:50 60分
25 ランチョンセミナー 7 運動器スポーツ障害に対する”積極的”保存療法
-体外衝撃波治療を中心として-
第2会場 11:50 12:50 60分
26 ランチョンセミナー 8 日常での治療における圧力波治療
(拡散型ショックウエーブ)の有効性と最新事例
第3会場 11:50 12:50 60分
27 特別講演4 非常ベルは聞こえているか? 第1会場 13:00 14:00 60分
28 招待講演 Athlete Centred Olympic Physiotherapy Services
Key Criteria and Best Practice
第1会場 14:00 15:00 60分
29 教育講演5 がん時代の整形外科に求められる意識改革
-がんロコモを考える-
第2会場 14:00 15:00 60分
30 ワークショップ3 国際大会におけるポリクリニック
-女性アスリート外来は必要か?-
第3会場 14:00 15:30 90分
31 シンポジウム6 足関節捻挫 第1会場 15:00 16:30 90分
31 教育講演6 アンチ・ドーピング領域における日本の貢献
~東京2020とその先をめざして~
第2会場 15:00 16:00 60分

1. 単 位

第29回日本臨床スポーツ医学会学術集会は、日本医師会認定健康スポーツ医再研修会として認められています。第1日 11月 2日(金)5単位、第2日 11月3日(土)5単位、最大10単位取得可能です。

2. 受付場所

札幌コンベンションセンター 1階 エントランスホール

3. 単位申請方法

受講される方は、受講申込書に必要事項をご記入いただき単位受付にてお申込みください。
単位証明書を発行いたします。受講料は無料です。

第1日:11月2日(金)
時   間 会   場 セッション名 演題名 ( テーマ) 講   師 単位数
10:40-11:40 第1 会場 特別講演 1 運動はどこまで健康に貢献できるのか? 浅香 正博 1 単位
13:00-14:00 第1 会場 特別講演 2 運動器のメディカルチェックのポイント
-ゆりかごから墓場まで-
宮川 俊平 1 単位
14:00-15:00 第2 会場 教育講演 1 スポーツ医学における研究倫理 神里 彩子 1 単位
15:00-16:00 第2 会場 教育講演 2 スポーツ関連脳振盪の診断 中山 晴雄 1 単位
16:00-17:00 第2 会場 教育講演 3 スポーツ現場における医療安全 飯田 研吾 1 単位
第2日:11月3日(土)
時   間 会   場 セッション名 演題名 ( テーマ) 講   師 単位数
9:00-10:00 第2 会場 教育講演 4 スポーツ活動と感染症 石田 浩之 1 単位
10:40-11:40 第1 会場 特別講演 3 スポーツによる脊髄損傷と神経再生医療 山下 敏彦 1 単位
13:00-14:00 第1 会場 特別講演 4 非常ベルは聞こえているか? 馳      浩 1 単位
14:00-15:00 第1 会場 招待講演 Athlete Centred Olympic Physiotherapy
ServicesKey Criteria and Best Practice
Marie-Elaine Grant 1 単位
14:00-15:00 第2 会場 教育講演 5 がん時代の整形外科に求められる意識改革
-がんロコモを考える-
河野 博隆 1 単位
15:00-16:00 第2 会場 教育講演 6 アンチ・ドーピング領域における日本の貢献
~東京 2020 とその先をめざして~
渡部 厚一 1 単位

1. 単位

この第29回日本臨床スポーツ医学会学術集会は、健康運動指導士および健康運動実践指導者の登録更新に必要な履修単位として、講義3単位が認められます。 ( 認定番号:186715)

2. 受付場所

札幌コンベンションセンター 1階 エントランスホール

3. 単位申請方法

参加される方は、巻頭綴込みの単位申請用紙に必要事項をご記入の上、ネームカードと健康運動指導士証または健康運動実践指導者証を添えて、単位受付に提出してください。証明書をお渡しいたします。

1. 単位

本学術集会の参加をもって、10ポイント取得可能です。

2. 単位申請方法

「日本理学療法士協会のホームページに「履修ポイント登録の申請について」が掲載されております。
そちらを参考に参加証と必要書類を日本理学療法士協会 生涯学習課までご郵送ください。
http://www.japanpt.or.jp/members/lifelonglearning/point/

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